もう・・・またです!自分に腹が立ちます(ー_ー)
今日朝起きたら、のどが痛くて声が出しづらい、関節が痛い・・・。熱もないし、今こうしてパソコンができてるんですし、寝込むほどではないので、いいじゃないかという話ですが「なぜまた??」と自分で自分に聞いてみたい。
今年に入ってから、いろいろな意味で「体の変化」を感じます。去年くらいは前兆があったんですが、今年に入ってから、やたら風邪をひくこともそうです。1月から3月なんて、毎月ひいてましたし。また、肌の調子も悪く、化粧ものらないし、吹き出物がすぐ出る。口内炎もひどくなり、食事ができないほど痛いものができたり・・・。あと、もともと冷え性とまではいかないのですが、昔から足がものすごく冷たくなり、冷えのぼせがしているほうだったんです。それが今回の冬から特にひどくなり、辛さが倍増。また、暖かくなった今でも、足が冷たくて冷えのぼせしたりもしています。
「年??・・・もしかして若年性更年期障害だったりして?!」
とちょっと思いつつ(苦笑)ちなみに私は28。今年で29になります。ただ単に中年への「体の変化」なのだろうと解釈してますけど(^_^;)
それまでは、少々オーバーワークをしようと、あんまり風邪はひきませんでした。本当に「風邪をひいたなぁ」と思うのは年に1回か2回くらい。後は軽く、薬を飲んで早めに寝たら、次の日には治っている、風邪を「ひいた」とはいえない程度の一歩手前状態になるくらい。体力はあるかないかといわれれば、ないですけど(運動もしたことないですし(笑))でも決して病弱ではありません。まして今は、寒い時期でもないですし、それほど体に負担をかけている生活でもありません。
「虚弱体質でもないのになんで〜!私の専売特許は片頭痛だけなのでは?!」
(HPでコンテンツを展開していることからも分かるように、偏頭痛は幼児の頃からひどいんで(^^;))と、最近風邪をひくたびに自らに問いかけてます(ーー;)
思い返してみると、母が病気でもう治らないと分かったころから、いろいろと体調の変化はありました。また、亡くなってからも、しばらくは精神的にちょっと不安定というか、
「これが不安定ということか」
と身をもって知る状態でした。
例えば、椅子に座っていたり、じっとしているのに突然、心拍数があがって、走った後みたいになったり、疲れているのに気が立って眠れずものすごく気分が悪くなったり。でもそれは、精神的なショックによるものだから、時間が癒してくれるだろうと思っていたので、それ自体に不安などはありませんでした。
そうこうしているうちに、極端な状態はだいぶ収まってきて、亡くなったことによる事務的処理もかなりトラブルに見舞われながら、何とか終了。それからしばらくは体調的には戻りつつありました。それが、去年くらいからまた崩れ初めて、今に至る・・・。それが謎で謎で・・・。
今年の1月から3月は、引越しを二回し、これは正直極限まで精神的にも肉体的にも疲れていたので、ある意味仕方ないかなと思っていたんです。3月に引っ越したときは、エアコンもなくて、寒い中ジャンパーを着て、床で寝てましたし(苦笑)でも、今は落ち着いてますし、そんなことないのになぁ。
今日のブログは、自分に自分でイラついて、なんかグチみたいな内容になってしまいました・・・m(__)m
